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けんちゃく.com

ビューティフルなヒューマンです。

昨日の補足。

こんにちは、けんちゃくです。

 

昨日の書き込みが、なに書いてんのかわかんないから補足する。

 

昔は、新聞とテレビしかなかったから、過去の情報しかなった。しかも、誘導されてる可能性もある情報しかなかった。

けど、今はネットがありスマホがあるから、リアルタイム情報を誰でも簡単にてに入れることができる。

結果が最後の最後までわからない。

拮抗しているという条件がつくけど、最後の最後で自分の応援している候補が僅差で負けてるとなると、『選挙なんて行っても行かなくても変わらない』と言ってたひとも『自分の一票で結果が変わるかもしれない』となると行動が変わる。

リアルタイムで情報が手にはいるとなると、拮抗している場合、識者の予測が逆にモチベーションを刺激する結果になる。

予測を見て聞いてから、ギリギリで行動が変わり、最後までわからない。

だから、予測が正確であればあるほど、当たっていればいるほど、逆の結果になる。

 

こんな感じのことが書きたかった。

 

さらに追記すると

 

もうメディアの情報よりも、ネットの集合知の方が早くて正確で影響力が強い。

 

リアルタイム情報のおかげで、あとだしジャンケンができるようになったということ。

 

『隠れトランプ』と言いたいみたいだけど、ヒラリーに投票すると言ってトランプに投票した人は少ないだろう。トランプに投票する気の人は、どちらとも言わないで濁していた人の方が多い。つまり、折りこみ済みで違和感がある。

 

わざと触れていないんだろうけど、政治に興味も、知識も、理解もない人も同じ一票を持っているからね。政治学者や政治評論家では理解できないよ。行動主義心理学認知心理学の分野だ。全く違う動きをしている。常識が通じない。けど、民主主義だ。しょうがない。

 

集合知と、あとだしジャンケン対策をしない限り、世界的に似たような結果になる。情報統制なんてできるわけないし、選民思想なんてあり得ないし、現状なにも思いつかない。

 

教育なのか、法律なのか、宗教なのか、国を土地で分ける概念がもはや古いんだろうな。困った😖💦